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〜森へのご案内〜

☆Elvish Legendary Forestとは?
 2003年一月に、瑞穂シャードに成立された「エルフとしてのロールプレイを通してUOを楽しもう」を目的とするプレイヤーギルドです。
 現在は「種族を超えた融和の地」を目指し、エルフ以外の種族も幅広く受け入れています。

☆どんな活動をしているのか?
 主に「エルフ」としての日常ロールプレイ(以後、RPと略す)を中心に、他のRPギルドさまたちと連携したイベント活動を行っています。
 イベントの中には、大規模な戦争(対人戦闘)が含まれるときもあります。
 ○コラム⇒『ロールプレイとは?』

☆ギルドに入るには?
 下記の「ギルドの規則」をよく理解・納得した上で、当サイトの一般掲示板にエルフへの加入希望などと銘打っての書き込みを行ってください。
 面会日などを掲示板上で決めた上で、まずは体験参加という形でしばらくギルド活動に参加して戴いた上で、再度の意思確認を行った後に正式に「エルフ」として森に迎えられることとなります。

(↑エルフとして正式に森に入る際に、ちょっとしたミニイベントを行うことが、当ギルドの慣例となっていたりします)


☆ギルドの規則(2004/8/9改定)
○UO規約で定められた、あらゆるアカバン行為の禁止。
○緑PKや詐欺行為など、他のプレイヤーを著しく不愉快にさせる行為の禁止。
○イベント時の「殺人報告」「ルート」「死人ローブ着用者への攻撃」等の禁止。
○キャラクター同士の対立はOK。プレイヤー同士の対立はご法度。
○イベント行動時は、決められた色のマントを着用すること。
○「リアルあってのUO」の基本を忘れないこと。
○睡魔を覚えたら、素直にログアウトすること(笑)
○「w」や顔文字による表現を、エルフギルドでは禁止しない。しかしこれらの表現方法を不快に感じる人が居るのも事実であり、状況を良く見て使用すること。
○アーティファクトについては、エルフギルドでは「最重要なRP小道具」と位置づけ、安易な個人使用を禁止する。ただし明確なRP的理由があり、またそれが他のギルメンに(イベントなどを通じて)認められるのであれば、その使用は大いに推奨する。
○UOMLで導入された【システムとしてのエルフ】については、以下を参照すること⇒『システム・エルフについて』


☆森の場所
 エルフの森は、現在大きく二ヶ所の拠点に分かれています。
 「エルフの森」はフェルッカのCompassion神殿より北に進み、川を渡った北側の森の中にありますが、現在は帝国のRP的支配下にあるために近づくことができません。
 「エルフ領」はフェルッカ・ユー・ムーンゲートから東の方角(徒歩で十数秒)にあり、王宮The Asgard palaceを中心に六つの建物群から成り立っています。


エルフの森  エルフ領

↑クリックで座標が出ます↑
(左側・エルフの森 右側・エルフ領)



☆★☆ギルドメンバー紹介☆★☆
(キャラ画像をクリックすると………?)

○Rosa Rosewood(ローザ・ローズウッド)
 エルフの王族の娘。
 かつての戦乱で故郷を失い、放浪の末に現在の森に「Elvish Legendary Forest」を打ち立てる。その後は帝国やオークと激戦を繰り広げ、また人間たちとの融和の方針を掲げるも、現在は妹Chirolと共に行方不明。


くまエルフ
○Karudenasu(カルディナス)
 エルフ領の仮王として、エルフたちを導く女。影エルフ一族に伝わる呪術を極め、あらゆる儀式に精通した一面をもつ。
 しかし対帝国戦争では連敗を続けている事などから、個人的な戦技はともかくとして、軍を率いる指揮官としての才能には疑問が残るようだ。


二人で一人
○arwe(アーウェ)
 大和世界から精霊の導きで渡ってきた、緑の一族の生き残り。ヒトではなく、独自の文化を持つ亜人種であるとか。
 かつて森を守りきれなかった後悔を繰り返さないために、エルフの森にてElvish Guardとしての決意を新たにした。


相棒と一緒に
○Amrui(アムルイ)
 古い言葉で「爪」を意味するというアムルイは、親友の狼と共に長い間「樹」を守ってきた。
 今はエルフの森に身を寄せ、より多くのものを守るために己の「爪」を振るうことを決意したのである。


元人間
○Ullr(ウル)
 隠密活動を得意とし、エルフ族に伝わる三宝具の一つ【神弓エルフィンボウ】の使い手に選ばれた程の弓の名手。また実はパイモンと同じく元人間であり、儀式を経てエルフに転生をしたという経歴の持ち主である。


傭兵
○Vaganikd(ヴァガニクド)
 愛称をニクという、エルフ郷では異色な人間の傭兵。
 今ではUllrより「Elv officer」の官を受け継ぎ、森を守るという大儀の為に戦い続けている。
 最近、遂に麒麟に乗れるようになったようだ。


写真撮影待ち
○glen(グレン)
 素顔を隠し続ける元騎士。
 所属していた騎士団崩壊後、場末の焼トウモロコシ売りで生計を立てていた。
 エルフの美貌に心奪われ、エルフ王国に仕官。武よりも文を得意とする。



少女
○coral(コーラル)
 ふわふわとした動物が好きな、純血のエルフの少女。
 某人物から仮王にその身を託されたという経緯で、エルフ郷に身を寄せることになった。


写真撮影待ち
○kouryu(コウリュウ)
 流れ流れて、エルフ領の噂を聞き訪れた。
 天才的な弓の使い手であり、その腕前は他のエルフ領の者たちの追随を許さない。


戦場の目
○goma(ゴマ)
 元FoM(ミナクス派)のメンバーにして、今はエルフ領にElvish Guardとして身を寄せる男。
 戦士としての力量も確かだが、それ以上に執筆・翻訳活動を得意とする学者肌の一面をもっているようだ。


二つの姿
○Zuo-si(サジ)
 いにしえの時代より眠り続けていたという、少し毛色の違うエルフ。
 驚異的なまでのマナを誇り、必要に応じて「翁」と「若人」の姿を使い分ける事からも、そのマナの強さを窺い知ることが出来るだろう。


くいしんぼう?
○Cyglis(シグリス)
 見習いのヒーラーとして、日々勉強に励む女性。医術の発展が芳しくないエルフ領にとって、今後の活躍が期待される一人である。


料理人
○chillfy(シルフィ)
 新たな己の可能性を求めて森へと合流した、料理の得意なエルフ。
 仮王よりElv chefに任じられ、更なる飛躍を信じて切磋琢磨を続けている努力の人である。
 最近は創作料理に目覚めたようだ。


氷雪
○SilverWing(シルバーウイング)
 ロストランド極北地帯の出身。放浪の末に森へ辿り着いた氷雪のエルフであり、旅の間に蓄えた知識と技術は豊富の一言。
 その知識の片鱗は、エルフたちが望んでいた「エルフワイン」の製法を完成させた事でも伺い知れるだろう。


歌い手
○Paimon(パイモン)
 魔術の使い手の少なさを憂いていた仮王の意を汲み取り、短期間の内に魔術の道を究めた脅威のエルフ。音楽の才にも恵まれており、エルフ族に伝わる様々な詩歌を学び取っているようだ。
 また現在は「文官(Elv civil servant)」として、多忙な仮王の政務面での側近となっている。


クォーター
○Miler(ミレル)
 父顔が人間、母親がハーフエルフであり、クォーターエルフとしてこの世に産まれてきた少女。
 盗賊として街の裏街道を生きていくことを余儀なくされてきたが、自分の身体を流れる「血」を頼ってエルフ郷へと身を寄せた。


純真
○Mie(ミィ)
 彼女はハーフエルフである。
 けれど彼女に「影」はなく、彼女と接する者たちは思わず微笑みを浮かべずにはいられないだろう。
 自然な笑顔が何より似合う、それがミィである。


ハーフエルフ
○Link(リンク)
 ハーフエルフにして弓の使い手。
 突撃色の強いエルフ一族にあって、常に一歩下がった視点から物事を観察できる人物。その冷静さを認められ、仮王より「Elvish Clerk(エルフ書記)」の称号を贈られている。


頼れる耳ふぇち?
○Lakisis(ラキシス)
 元々は人間であり、どんな人とも共感できる感覚をもった彼女は、エルフの耳の心地よさ(!)に憧れて自らもエルフになることを求めたという。
 念願叶ってエルフになった彼女だが、毎日出会うエルフたちの耳を隙あらば触ろうと構える、油断ならない技術者である。


★☆新たな道を求めて旅立った者たち☆★

写真撮影待ち
○kuroro(クロロ)
 一人の男を追って大和からきた傭兵。小さな頃から父親と戦場に赴き、暗殺・戦争と暗い過去を持つ。
 現在はエルフ領に傭兵として身を置く。


特攻エルフ
○Cermain(カーマイン)
 期待を裏切らない特攻戦士。
 けれど卓越した剣術に裏打ちされた戦闘力はエルフ随一であり、それは数々の戦いの中で証明されてきた。
 最近、落ち着きが出てきたようだ。


伝説の弓使い
○JIN(ジン)
 出雲世界より、安息を求めてやって来た元騎士。
 しかしエルフ領を覆う暗雲を前に、Elvish Guardとして皆の平穏を守るために、再び弓をとったのである。


夜叉
○Arger(エルガー)
 夜叉(鬼)の一族であるエルガーは、命あるものを喰らうことでその存在を保ってきた。
 しかし戦いの少ない辺境の村での生活に飽きた彼は、更なる戦いを求めて故郷を飛び出したところでヴァガニクドと出会い、エルフの森に身を投じることになる。



 


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